青山のクリニックで埋没法により目がぱっちり

悪いところばかりが遺伝しました

悪いところばかりが遺伝しました糸や麻酔にこだわっている目元は期待通りの仕上がりです

両親共にあまりはっきりとした目鼻立ちではなく、むしろ平面的な顔に悪目立ちするパーツが載っているような顔で、悪いところばかりが遺伝しました。
鼻は小鼻が小さく上を向いていたり、目は一重で眠そう、あるいは目つきが悪いと言われるなど散々です。
おまけに唇は厚くアゴがしっかりとしているなど、コンプレックスを1つ1つ挙げていくと切りがないくらいです。
実は鼻の方は手術によってコンプレックスが解消しており、その代わり他の部分が気になり始めています。
埋没法を選んだのは青山のクリニックの紹介を受けたからで、腕の良い先生がいると教えてもらったのが切っ掛けです。
この術式は切らずに二重まぶたが手に入るというもので、テープを貼ったりノリで固定して二重を作らずに済む方法です。
確かにテープやノリには使っていると違和感がありますし、上手く形にならなかったり剥がれるなどイライラすることが多くありました。
その点、埋没法は安全に二重を作ることができますし、洗顔しても二重が崩れることがないのが安心です。
埋没法にもいくつか種類がありますが、割と手頃な料金でしかも短時間で済むなど魅力ばかりです。
一番手頃なタイプは10分ほどで完了するもので、術式の難易度の低さからしてプチ整形の延長線上にあるイメージです。
ただ他のタイプも気になったので、実際に青山のクリニックに出向いて説明を受けることにしました。